模型データの作成 組み立て情報の作成 型紙の印刷 積層模型の作成 型紙データの保存

モデルデータを読み込み、板材の厚みに合わせて等高線でスライスして模型データを作成します。
等高線スライスの間隔は「0.1mm〜1000mm」で、0.01mm単位で自由に設定できます。